スプレッドシートから卒業できないのは、あなただけではありません
成長する企業はどこも同じ壁にぶつかります。
スプレッドシートでは持ちきれなくなった業務を、1つのERPで
Kikan System は、営業・購買・経費精算・会計・経理を、最初のリードから最終の入金まで1つの流れでつなぎます。散らばったツールや遅れた数字はもうありません。業務全体を一望できる、明確な視点を。
中小企業のための、1つのクラウドERP
Kikan System は、受注・販売管理、購買・調達、在庫、製造、会計・経理、経費精算、勤怠管理、工数管理、プロジェクト管理、承認ワークフローを1箇所で連携させるクラウドERPです。バラバラのツールと手作業の引き継ぎから、チームを解放します。
今必要なモジュールから始め、成長に合わせて追加できます。2ユーザーまで無料、クレジットカード不要。中小企業向けに構築され、会計では日本の消費税とインドのGSTに対応しています。
すべてのコア業務を1つのERPで
各カードから専用ページを開けます。必要なものから始め、成長に合わせて追加してください。
なぜ Kikan System なのか?
中小企業のために作られたクラウドERP。大企業向けの複雑さは持ち込みません。
重いERPとは違います
軽くて速く、画面はシンプル。無駄に複雑な画面と格闘するのではなく、チームが実際に使い続けられるように作っています。
IT担当不要
直感的なインターフェースと明確なワークフロー。長い研修なしで、チームがすぐに使い始められます。
どの端末でも使える
ブラウザで動くクラウドERPなので、PC・タブレット・スマホのどれでも、どこにいても使えます。インストール不要。
小さく始めて、賢く成長
在庫管理や会計など、1つのモジュールから始められます。ビジネスの成長に合わせて追加してください。
地域の税務を正しく処理
日本の消費税とインドのGSTを計算し、登録番号を印字して請求書のルールに対応します。電子申告・電子インボイス連携は対象外です。
リアルタイムの可視性
営業・購買・経理をひとつのライブ台帳で見られるため、スプレッドシートを探し回らなくても数字が一致します。
データは常にあなたのもの
テナント別データ分離により、各企業のデータは独自の空間に保管され、パスキー認証で保護されます。
すべての機能を探す
各機能は単体で動き、互いに連携します。気になる機能を選んで詳しく見てください。
倉庫にある商品の数を正確に把握し、入った分・出た分をその都度記録する機能。複数倉庫の管理、受注への引当、棚卸、ロット追跡まで扱えます。
詳しく →見込み客を獲得し、営業パイプラインで進捗を管理し、営業・請求・サポートが共有する顧客情報を一元管理します。各案件のステージがひと目で分かります。
詳しく →顧客の受注を記録し、在庫を引当て、出荷まで管理します。請求と入金は会計で扱います。各受注が確定から請求済までどの段階にあるかが分かります。
詳しく →発注を起こし、入荷を在庫に反映し、仕入先の請求を会計で計上します。各明細の発注数と入荷数を比較できます。
詳しく →顧客専用のポータルで、カタログ閲覧・発注・見積の受領・請求書の確認を顧客自身で行えます。すべての注文は貴社のERPに実受注として取り込まれ、顧客別の価格表で自動見積もられます。
詳しく →多階層の部品表(BOM)を定義し、製造オーダーを進行し、工数を記録して、完成品を在庫に反映します。ロットはリコール時に追跡できます。
詳しく →複式簿記の勘定台帳で、請求・支払・仕訳・予算・月次決算を管理します。販売・購買・経費からの仕訳は自動で計上されます。
詳しく →消費税を8%・10%で行ごとに計算し、登録番号を記載した適格請求書を発行し、売上税と仕入税を別々の勘定に自動で計上します。
詳しく →インドのGSTを、供給地(同一州か越境か)に応じてCGST・SGSTまたはIGSTとして計算し、HSNマスタから税率を取得し、GSTINを請求書に記載し、仕入GSTを専用の勘定に自動で計上します。
詳しく →領収書とともに経費を申請し、承認を経て精算します。承認時に経費の仕訳が自動で計上されます。
詳しく →出退勤を記録し、休暇申請と承認を管理し、勤怠集計を出します。労働時間と休暇は給与計算に引き継げます。
詳しく →プロジェクトやタスクごとに工数を記録し、承認を通し、請求対象の時間と社内時間を区別します。工数はプロジェクトの原価と採算に反映されます。
詳しく →プロジェクトを計画し、タスクとマイルストーンを追跡し、予算と実績を比較します。タイムシートや経費から原価が自動で集約されます。
詳しく →あらゆる申請をノーコードで多段階の承認フローにし、適切な承認者へ回し、誰がいつ何を承認したかの監査証跡を残します。
詳しく →パスキーでサインインし、役割ごとに閲覧・操作を制限し、自社ネットワークからのアクセスに制限し、自社データを他のテナントから完全に分離します。
詳しく →ご不明な点はありませんか?
基幹システムは本当に無料ですか?
はい。2ユーザーまでは無料で、クレジットカード不要です。ワークスペースのご用意(1営業日以内)が完了すれば、営業・在庫・経理などのコア業務をすぐ始められます。
専任のIT担当者やサーバーは必要ですか?
いいえ。基幹システムはクラウドの基幹システム(ERP)で、サーバー設置や保守は不要。中小企業がそのまま使える設計です。
基幹システム(ERP)とは何ですか?
販売・購買・在庫・経理・ワークフローなど、企業のコア業務を1つのシステムで連携させる統合システムです。基幹システムは中小企業向けのクラウドERPです。
インボイス制度や消費税に対応していますか?
はい。会計モジュールは取引の消費税・GSTを計算し、月末締めに対応します。登録番号を印字するため、請求書は適格請求書のルールを満たします。電子申告・電子インボイス連携は対象外です。
どのモジュールから始めればよいですか?
今必要なモジュール(例:在庫+受注、あるいは経理)から始め、成長に合わせて追加できます。無理な一括導入は不要です。
基幹システム選びの実践ガイド
ERP・クラウド基幹システムの選定、移行、日々の運用について。
基幹システムとは?2026年のクラウドERP選び方完全ガイド
2026年の基幹システム選びを完全ガイド。売上・購買・在庫・会計を一元管理する土台選び、月末の慌ただしさをなくす月次決算の短縮、消費税とインボイス制度の構造的対応、2025年の崖の回避まで、経営者・CFO・業務責任者向けに失敗の代償を実体験で学ばずに済む選び方の要点を解説します。
続きを読む2025年の崖を乗り越える:中小企業の基幹システム刷新ガイド
2025年の崖はすでに現実になりました。ベンダーサポートの終了、属人化したサーバー、後継者不足を踏まえ、中小企業が古い基幹システムを刷新し、月次決算を短縮し、インボイスや電子帳簿保存法に確実に対応し、会社を危険に晒さずに刷新するための実践ガイドをまとめました。
続きを読むクラウドERP vs オンプレミス:2026年の基幹システムモデルの選び方
基幹システムのクラウドERPとオンプレミスを徹底比較。初期見積もりではなく5年後の本当の総コストと隠れたリスク、実際の費用感、そして営業トークに惑まされず、経営者と業務責任者が本当のトレードオフを見極め本当に必要なモデルを選ぶ賢い選び方をわかりやすく解説します。
続きを読む始める準備はできましたか?
無料ワークスペースを作成。セットアップ手順はメールでお届けします。
2ユーザーまで無料、クレジットカード不要。いくつかの情報をご入力いただければ、ワークスペースをご用意し、1営業日以内にログイン手順をお送りします。
無料ワークスペースを作成
いくつかの情報をご入力ください。無料ワークスペースをご用意します。
クレジットカード不要。2ユーザーまで無料。